
イギリス オーラ・ソーマ社公認 プラクティショナー&
レベルTティチャー
玄 玲瓏 (Gen Raylow)
◆2001年◆
私がオーラソーマとであった年です。
上下2色に、色の分かれたビンがあって、それでなんか見てもらえるらしい。
インディアンのテントの中で細長いビンに色をつけたものを想像し、それが
何本もあってその中の自分が気に入った色、気になる色を選んでみてもらう・・・
そう思っておりました。
現実に、そのボトルたちに出会う時は、すぐにやってきました。
光を映し出す色、日光や家の照明でもキラキラと美しく輝いているのです。
私たちが視ることによりもっと美しく輝きを増しだす100、数本のボトルたち・・・
私にコンサルテーションをしてくだっさった方の所へ行く予定の日の早朝。
夢のメッセージがありました。
「今日は忘れずに薄いブルーを伝えるのよ!」
「わかった!必ず!忘れずに薄いブルーを伝えるのよ!」
何の事か判らず彼女の元へ。
「薄いブルー=表裏一体」
そのボトルを視て私の感じた言葉。
彼女曰く、「その通りよ。でも大いなる意思という意味もあるのよ。」
その時から7年、導かれるままに私は今年、ティーチャーとしての道を歩み始めました。
夢に現れた言葉「薄いブルーを伝えて」から、薄いブルーを人々に伝え広める場所にいます。
オーラソーマのイクイリブリアムボトルの役割=我々はみな光の身体である。ボトルの色たち
によって魂の色を映し出して伝える鏡の役目をするもの。
4本のボトルの色たちはその時選んだ、その時のあなた自身なのです。
私たち、プラクティショナーはその色たちの言語をお伝えいたします。
アナタはあなたで良い、今現在のそのアナタで良いのです。
ボトルたちはそう言って励ましてくれます。
ボトルたちに励まされつづけて7年、いつも幸せな私がココにいます。
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